「ココロとカラダ、人と地球にやさしいサービス」を目指します。

おかげざまで10周年、何時もご利用ありがとうございます。
昨年は、健腎米の田植え・収穫・お料理の提供と、スタッフが生産から経験した自慢のお米が、大変な反響をいただきました。又、手作り商品の開発・イベントを展開してまいりたいと思っています。私個人としては、自転車・マイ箸・マイバックから始めています。
第一事業部長
徳島 裕

私にとっての「ロハス」は、小さいことですが公共交通機関と自転車で通勤していることや、不要になった印刷物を集めてメモ用紙にしたり、人より先に挨拶することです。今年、成人式を迎え大人の仲間入りした私はもっと「ロハス」を探し、人と環境にやさしいサービスを心がけていきます。
TBグループ
上田 涼生

私自身のロハスへのとり組みとして、私は主に宿泊部門を担当しておりますが、ご宿泊されるお客様に自分の家にいるような、落ち着いていて寛げる空間を提供できればと思っています。
「ホッ・・・」として「おっ!」と驚くそんなホスピタリティ溢れるサービスをこれからも目指していきたいと思っています。
フロントグループ
中西 英樹

ホテルアバローム紀の国は、この9月で10周年を迎えることが出来ました。スタッフ一同御礼申し上げます。紀の国会館から引き続き、ここまで歩んで来られたのも、ひとえに皆様の日頃のご愛顧のおかげと感謝いたしております。
これからも驚きと感動をご提供する、オンリーワンホテルとして、皆様のご来館を心よりお待ちしています。
支配人
妻鹿 愼郎

お蔭様で、10周年を迎える事ができ、心よりお礼申し上げます。
10年前はオープン準備をしたり、竣工後はお客様の対応に、右往左往した貴重な体験を思い出します。
紀の国会館時代から30年の思い出が頭をよぎります。
当ホテルは、今後も美味しい料理、清潔な施設、あたたかなおもてなしを目指し、次の20周年を迎えたいと思います。
総務部長
小畑 和也

グランドオープンに入社した私は、戸惑う日々で、先輩方々の厳しいご指導をいただいていたことが、10年という節目を迎え懐かしく思えます。
多くのお客様との出会いで、私自身たくさん学ばせていたっだきました。
これからも初心を忘れず、笑顔でお客様をお迎えし、親しみあるサービスを心がけて参ります。これからもお願いいたします。
鈴木 亜寿香

まだ2年目なので実感はあまりないのですが、10周年を迎えられる事、嬉しく思います。
宴会は人数が多くなると、お客様全員と関わる事はなかなか難しいですが、帰るときにアバロームに来てよかったと思ってもらえる接客と、私自身も楽しかったと思えるサービスをしていきたいと思います。
宴会係
西川 明日香

グランドオープンの1999年は、巷では「世紀末」という言葉が飛び交う不穏な年でした。地球はどうやら滅亡しなかったようですね。
一杯のコーヒーを運ぶトレイの持ち方を教わることから始まった僕のホテル生活も、10年目を迎えるのかと、この文章を書きながらしばし感慨にふけりました。営業の仕事が長かったおかげで、個性的で愉快なお客様とたくさん知り合うことが出来、感謝しています。
ホテルは家に似ています。玄関から「うちのお客様」がいらっしゃる。スタッフという「家族」がおもてなしをし、楽しいひと時が生まれる。かかわる方々全ての人生に何らかのよき実りをもたらすことが出来ればと、願っております。
販売促進
谷本 大輔

昨年入社した企画室の道上です。まだ2年目なので実感はありませんが、10周年を迎えられる事、イベントに携われる事を嬉しく思います。
私は1年間レストランで、たくさんのさまざまなお客様と出会いました。そして接客することの楽しさをしりました。今年からレストランの様に接客することは少なくなりましたが、10周年のテーマでもあるように、『ココロとカラダ、人と地球にやさしいサービス』を目指していきたいです。
企画
道上 麻子